解体工事における埋没物とは

解体工事における埋没物とは

2015年08月17日

解体工事は一般の方にとっては、何度も経験できるものではありません。

 

解体工事は信頼できる業者を見つけ、依頼するのが早道です。

 

解体工事は工事前に見積りを行い、その見積りに記載された内容の解体に関しては、その後の追加料金は発生しません。

 

工事後にコンクリート残や撤去残があれば、無料で処分に参りますので心配はいりません。

 

地上の建物やそれに附属していると想定される基礎などは最初の見積り料金に含まれます。

 

解体費には実際の解体工事のほか、廃棄処理の手続きや作業も含まれます。

 

見積りにおいては、なるべく落ちを見逃す事のないよう細心の注意を払って行いますが、地下には予測しがたい埋設物が存在することがあります。

 

埋設物には、井戸や浄化槽、くい基礎などのほか、場所によっては産業廃棄物のようなものが発見されることもあります。

 

この場合は、最初の見積りに含んでいない場合に限り、解体前のものであれば別料金で撤去します。この場合でも、別途見積りして了解をいただいてから施工いたします。

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