処分の種類(5)樹脂編

処分の種類(5)樹脂編

2015年11月19日

解体工事を行うときに、戸建て住宅を含めて建物には樹脂を利用している場所も多くなっています。

樹脂の中でも塩化ビニルなどが一般的に多く使われていて、そのほかにポリエチレンなどもよく使用されています。

廃棄物から考えると廃プラに含まれている量の3分の1近くを樹脂の塩化ビニルが占めているのでかなり多いと言えます。

ただ樹脂の塩ビ廃材は3割程度はリサイクルができます。

当社では、お客様に安心して解体工事を依頼してもらえるように、明朗な工事金額を提示しています。

坪単価で解体工事を請け負っていますが、庭にあるフェンスやコンクリートブロックの撤去も行っていますし、生活ゴミの処分や電化製品の引き取りも行っています。

個々の処分費用については1つずつ明確な料金が設定されていますので安心してご利用いただけます。

お見積りも行っており、現地調査で内装全てを確認させていただけるのでしたら、詳細な見積もりを作ることができます。

見積もりに納得して契約をしていただけましたら、追加料金は一切ありません。

当社では解体工事に使用する機材を自社で保有しているので、工事費用を安く抑えることを実現しています。

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