監修者

赤塚 正宗

2020年入社、1987年生まれの大治町出身。
前職は情報通信サービスの業務全般。
趣味は釣り・音楽鑑賞。
赤塚政宗

これまで以上のワクワクを感じそうだ、という期待

2020年2月に入社したばかりの新参者ですが、入社のキッカケは中学の同級生の宮岡です。前職も通信の会社が同じであったこともあり、転職を検討していた私に勧めてくれたのが青木工業でした。当初は解体業にまったく馴染みがなく、「自分で大丈夫だろうか」と少し不安を感じていましたが、営業事務・マネジメント業務を求めていることが分かり、「役立てるはずだ」と入社を決意。同級生が信頼している社長や部長のいる会社なら、自分もきっと活躍できる・期待に応えられるというワクワクを感じられたのも大きいです。

青木工業を、より良くしていきたい

営業事務の一日は、役所に提出する書類の作成や各位への連絡、解体に伴って出る廃材のデータ集計、それらの管理などがあります。さらに解体工事を控えているお客様の近隣へのご挨拶や現状の業務体制の見直し・改善なども。同時に今より高いクオリティを求め続け、自己採点をしながら業務に取り組んでいます。例えばメールの文章ひとつでも、「こう書いた方が、より伝わったのではないか? こう書いた方が、より良い印象を持っていただけたのではないか? 」と。常により良い形を模索し続け、青木工業という会社をもっと良い会社にしていくことが役割だと思っています。

解体業界のリーディングカンパニーを目指す

もし、弊社で解体工事をしないにしても「青木工業と関わって損はない」と言い切れる自信があります。それは、打ち合わせ時の説明や細部にまでこだわった見積書、「かゆいところまで手が届く」を実践していること、他社では気付けない懸念点までしっかりと予測しているからです。他にも、解体業界ではまだ手を付けていない領域・分野・サービスも、青木工業が先んじて取り組むなど、柔軟に物事を捉えて最適なカタチを模索しています。これから先の弊社のカタチがどのようになっていくか…これは私自身の楽しみでもあります。